各種証明書

各種変更手続きについて

各種書類の変更届は,事務所窓口で配布しています。必要事項を記入の上,事務室にご提出ください。

変更手続き 内容
住所変更 住所変更後すぐ「住所変更届」を提出してください。
保護者印,担任印が必要です。
授業料自動振替口座の変更 「口座振替依頼書」を受け取り、
記入・押印後、ご提出ください。

各種証明書の発行

事務室窓口受付期間  月~土 8:00 ~ 17:00
*日曜・祝日・夏期閉鎖期間(2018年8月11~21日)・年末・年始(2018年12月27日~2019年1月5日)は休業です。

各種証明書の発行について

  • 下表の1・2・3は事務室へ,その他の証明書(成績関係)を希望する方は,直接担任へ申し込んで下さい。
  • 上記以外の証明書を希望の方は、事務所窓口にて配布する申込み用紙に必要事項を記入の上、事務所に申し込んで下さい。
  • 発行された書類の受け取りは、全て事務所窓口です。その際、身分証明書の提示が必要です。

各種証明書と発行手数料

種類 金額 内容 発行日 備考
通学証明書 無料 定期券購入時に必要(電車・バス) 即時
在学証明書 無料 生年月日,学年を記載 即時
学割証明書 100円 片道100km以上の区間を旅行する場合の割引 翌日 申請の際、保護者の印が必要
卒業証明書
卒業見込証明書
100円 卒業年月日を記載
卒業生はセンター試験受験に必要
2~3日
調査書 300円 大学受験に必要 2~3日
成績証明書 300円 留学等に必要な証明
※英文証明書も可。
※英文の証明書が必要な場合は、発行願の氏名欄に氏名の英文表記も必ず記載下さい。英文証明書発行願(PDF)
2~3日 英文の場合は、発行に1週間~10日程度かかります。
単位修得証明書 100円 2~3日
身分証明書(再) 850円 生徒向け顔写真入り学生証(IDカード) 2週間 再発行の場合
発行不能証明書 無料 卒業後20年経過して、調査書や成績証明書が発行できない方向けの証明書となります。 2~3日

※その他の証明書が必要な場合には,直接窓口または担任にご相談ください。
例) 推薦書 → 担任にご相談ください※春・夏・冬休み及び期末休業中は,発行に時間がかかることがありますので,早めにお申し込み下さい。

※学割の申込方法について
学割の申込に際しては、以下の4点について確認下さい。

  1. お申込については事務室に「発行願い」を用意していますので必要事項を記入して御提出下さい。
  2. 保護者印と担任印が必ず必要になります。保護者印や担任印の不備があった場合は発行できません。
  3. 学割は発行日から3ヶ月間の有効期限がありますので、余裕をもって早めにお申し込み下さい。
  4. 学割の発行手数料は1枚100円となりますので現金を添えてお申し込み下さい。

卒業生の方へ

各証明書の発行は、プライバシー保護のため卒業生ご本人以外への発行はできません。
又、発行手続きと受け取りの際には、身分証明(保険証・運転免許証など)が必要です。

※卒業後20年を経過している方へ
指導要録の保存年限が超過しているため、調査書と成績証明書は発行しておりません。
大学入試等で必要な場合には、『発行不能証明書』 を用意しております。
提出先に確認の上、申請して下さい。

申込方法

来校できる場合

証明書を希望の方は、事務所窓口にて配布の証明書発行願」(卒業生用)に必要事項を記入の上、事務所に申し込んで下さい。即日発行はできませんので、上記の一覧表の発行日を確認して下さい。
※英文の証明書が必要な場合はこちらの発行願を使用ください。→ 英文証明書発行願(PDF)

来校できない場合

証明書発行願(卒業生用)に必要事項を記入の上、手数料・身分証明書の写(運転免許証・保険証等)を同封の上、下記の住所に郵送でお申し込み下さい。(手数料は、郵便為替でお支払い下さい。尚、郵便為替には何も記載しないで下さい。)
原則として、郵便到着からの発行となりますので、お手元に届くのは発行日+2日とお考え下さい。
証明書発行願(卒業生用)・・・PDFファイルです。A4判で印刷してください。
※英文の証明書が必要な場合はこちらの発行願を使用ください。→ 英文証明書発行願(PDF)

〒272-0816
千葉県市川市本北方2-38-1
市川高等学校 事務室

証明書の発送には,下記のように郵送料が必要です。上記手数料に加えて必要な郵送料(切手または郵便為替)を同封してください。
1 ~  2 通  →  120円         9 ~ 13 通  →  250円
3 ~  5 通  →  140円        14 ~ 20 通  →  400円
6 ~  8 通  →  205円

通常郵便物に,現金や貴重品を入れることが郵便法で禁止されています。手数料や郵送料を現金で入れることはできません。現金を郵送する場合には,現金封筒をご利用下さい。